- 2009-12-19 (土) 14:21
- 文具レビュー
スマイソン手帳の箱の青さが気持ちよく、机の上に飾っておきたい程の青さだったので、何かに使えないかと思い考えていたところ、ペンのサイズにピッタリだったことに気付きました。
箱の中に、何本か手持ちの万年筆を入れてみたところ、大きすぎず、小さすぎず、ぴったりのサイズ。
箱に蓋をすると、見た目もスッキリ。
蓋の開閉も、キツすぎず、緩すぎず、気持ちよく扱えます。
毎日使う、モンブラン P114やセーラー万年筆(ナガサワオリジナル)は、机の上にそのまま出しておきますが、ときどき使うペンは、スマイソン手帳の箱の中に入れ、机のうえに置いておこうと思います。
関連記事
- Newer: 手帳術を使いこなす必要はない。
- Older: グレイトブランド物語「能率手帳」 モノ・マガジン 1-2.16 合併号
Comments:2
Trackbacks:0
- Trackback URL for this entry
- http://www.plusdiary.com/2009/12/19/481/trackback
- Listed below are links to weblogs that reference
- ペンケースになった、スマイソン手帳の箱 from PlusDiary


